第3回 テーマ「BACKSTAGE」 2002.6.28(金)~7.3(水) 高崎シティギャラリー2F 第5展示室
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透明な存在
メロディ。音符を書かなければ、見ることのできない存在。  しかしそれは、無限の存在価値を創り出しています。仕事張りの日常の中、ピンと張りつめた緊張感を優しく包んでくれ、華やかで、かつ透明な"音"のイメージを今回バックステージとして創作してみました。